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賃金セミナー2018

受付終了しました。
お申込、ありがとうございました。

人が採れない・定着率が低いと悩んでいませんか? 
今年の給与改定はこうする! 賃金セミナー2018 
~足で集めた生の情報「ズバリ!実在賃金」だから問題クッキリ!~ 
    

そろそろ賃金改定の時期がやってきます。
賃金問題は人材採用・定着などのヒトの問題と大きく関係し、
頭を悩ませている経営者は多いことでしょう。
また、労働基準法改正により「残業削減」を迫られそうですが、
それには「人材確保」が必要です。
しかしながら現実には「求人難」で増員どころではありません。
雇用の流動化で「定着率」も悪化していますので、
「自社の賃金水準」を改めてチェックする必要があるのでは
ないでしょうか?
そこで、仁井田社会保険労務士事務所 / ㈲リョウママネジメント
の仁井田 佳之を講師にした毎年恒例のセミナーを開催します。
講師は「ホドホドの仕事でソコソコの給与を払うワークライフバランス
企業を目指すべきだ!」と力を込めます。
(※内容は講師の都合で変更することがあります)


第1部 コレが現実 最新の賃金情報
講師は実際の給与明細を集めた「ズバリ!実在賃金」という統計を
毎年作成していて最新情報を提供。給与はリーマンショック前と比較して、
どう変わったのか?
年収は? 給与の総支給額は?所定内の給与は? 基本給は?幹部の給与は?
役員の給与は? 中途採用者の最新初任給情報(注目!)など知りたい
情報が一目瞭然です。


第2部 今年の賃金改定はココがポイント
その① 従業員が集まるようにする
初任給の最新情報(独自調査結果)
求人票を出す際に求められる「みなし時間外手当」の明確化

その② 従業員が定着するようにする
ベアとか定昇という区分のない中小企業にとって必要なのは、
いくら上がったかという賃上げ情報ではないでしょうか?
新賃金モデルを紹介します。

その③ 従業員が「やる気」を起こすようにする
「課長になりたがらない30代」が増えていませんか?
課長に残業代を払うようにして「昇進昇給の仕組み」を
実現しましょう。
それから、「配偶者控除廃止」に伴う家族手当の見直し
(配偶者分を廃止して、子ども分を増額)も検討しましょう!

その④ 中高年の従業員にもっと頑張ってもらう
中高年の賃金は職務能力に応じてメリハリをつける。
やる気のある人はふさわしい賃金にする!

その⑤ 従業員が業績向上に協力するようにする
会社の業績は「1人あたり粗利益」がポイント!
 賞与を業績連動型に。

開催日:2018年2月27日(火曜日) 13:30~16:30(13:00~受付)
会 場:VIP関西センター8Fセミナールーム※終了時刻は前後します
(大阪市中央区北浜2-3-10 地下鉄 / 京阪電車:北浜駅②出口正面)
費 用: 15,000円(税込) (振込手数料はご負担ください)
※ 複数での参加で効果があがります(2名から半額)
※ 顧問先様は【無料】(但し、申込は必要です)

【お持ち帰り頂ける資料】
・レジメと関係資料
・中小企業の賃金金相場がわかるグラフ(年収・賃金総額・年間賞与等)
→ 世間相場と比較した自社の水準を知ることが給与改定の第1ステップです。
※いずれも他では手に入らない貴重なデータです。

【ご参加頂きたい経営者】
「ヨソより多少でも良い給料を払ってあげたい!」と想っている経営者
わが社の賃金は世間と比べて、高いのか低いのかを知りたい経営者
従業員の「定着」は、何より重要と考えている経営者

【ご注意】
1社会保険労務士、経営コンサルタント、税理士等、同業者(代理含む)
のお申し込みはご遠慮ください。
2録音・撮影等はご遠慮願います。
3申込後、参加費の振込先を原則メールにてお送りします。
入金確認後、「参加証」をお送り致します。

お申し込み、お待ちしています。


ご案内/申込書はコチラ
↓ ↓ ↓
https://www.cstorage.jp/public/XawsgAMfMY4AXjEB-ZlgBIKbdp9doUmFhtcj3JdBmihbLink
【2018年2月27日 賃金セミナー申込書】



どうなる? 労働基準法改正対応セミナー

「どうなる??? 労働基準法改正対応セミナー」 

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ご希望の場合、メール・FAX等の連絡先を
記載の上ご連絡ください。
申込書をお送りします。
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もうチンプンカンプン! 労基法改正案の実はこれが「中身!」
政府の「働き方改革実現会議 」において残業時間の上限規制案が
まとめられ、新聞などには年間上限720時間などいろいろな数字が
踊っています。  
年間720時間なのに違法であったり、休日労働を含めたら
年間720時間を超えてしまうのに合法であったりと、
非常にややこしいこととなりました。

なお、数字を整理すると以下の通りとなります。
45時間・・・通常の時間外労働の1ヶ月の上限  
360時間・・・通常の時間外労働の1年間の上限  
100時間未満・・・繁忙期の時間外労働(法定休日労含む)の1ヶ月の上限  
 平均80時間・・・繁忙期の2ヶ月~6ヶ月間の時間外労働(法定休日労含む)の上限
 720時間・・・繁忙期を含めた1年間の時間外労働の上限  
ここで分かりにくいのは、45時間、360時間、720時間には、

法定休日の労働時間は含まないのに、100時間や80時間には
法定休日労労働を含むことで、それが残業管理の計算を
ややこしくしています。ぜひセミナーにご参加いただき、
複雑なこの制度について再度お考えください。

《第1部予想編 残業規制でトンデモないことに?》
Q ケーキを届けられない? ◎△運輸の配送センター。クリスマスの悪夢!
Q 「時間外累計時間」は賃金明細に載せる時代になるのか?
Q 36時間外協定の始まりの月は何時にするべきか?
Q 「残業720時間上限」は平成31年4月に施行か? 中小には猶予か?
Q 今後予想される大手の動きと、中小への影響は?

《第2部実務対応編 ズシリと課題山積!》
1.労基法違反・パワハラ事件の衝撃
2.労働基準法改正の動き(720時間を超えたら即「違法残業」に)
3.労働基準行政の動き
4.裁判所の判決(固定残業代をバッサリと否認)
5.中小企業が迫られる経営改善策 ・過剰な顧客サービスの見直し
(「社員ファースト」に切替えなければ維持できない)
・取引先との時短に向けた交渉
・管理職研修会の開催の必要性
・仕事の平準化(棚卸・多能工化)
・残業が発生しにくい勤務シフトの見直し
(変形労働時間制を活用)
6.36時間外協定の届け出
・従業員代表の適正な選出及び労使協議の記録
7.労働時間の記録 ・自己申告制の問題点と見直し方法
・パソコン記録等との照合
8.労基署の臨検を受けた時の注意点
・「突然の臨検」の背景には何があるのか?
 申告監督か? 定期監督か?
・是正勧告書をもらった時の対応方法
・「書類送検」とは何か? 避ける努力は?
(※内容は一部変更する場合がございます)

日 時 9月27日水曜日  10月5日木曜日
    13:30~15:00(終了時刻は前後します)
    ※セミナー内容は両日ともに同じです※
場 所 VIP関西センター8F(セミナールーム)  
費 用 1名様 10,000円(税込)
(振込手数料はご負担ください)
複数での参加が効果があがります(2名から半額)
 ※顧問先様は【無料】(申込は必要です)
★ 同業者は参加不可(社労士・税理士・経営コンサルタント(代理含む))
★ 録音・撮影等不可
★ 当日はご名刺を持参下さい。

□ 注意事項
1社会保険労務士、経営コンサルタント、税理士等、
同業者(代理含む)のお申し込みはご遠慮ください。
2録音・撮影等はご遠慮願います。
3申込後、参加費の振込先を原則メールにてお送りします。
入金確認後、「参加証」をお送り致します。



賃金セミナー(2017年2月24日開催)

今年の給与改定はこうする!賃金セミナー 2017 
 

講 師:賃金コンサルタント ・特定社会保険労務士 仁井田 佳之
日 時:2017年2月24日(金)13:30~16:30(受付は13:00~)
場 所:エルおおさか南館(大阪市中央区北浜)
    <最寄駅:地下鉄/京阪電車:天満橋駅>
費 用:15,000円(税込)(ただし弊社顧問先様は無料)

【ご参加頂きたい経営者】
・雇用と納税を通じて社会に貢献したいと想っている中小企業の経営者
・業績を上げたい、社員の年収を上げたい、モラルを上げたいと強く思う経営者
・従業員の定着で悩んでいる経営者
・固定残業代(営業手当含む)と、実残業時間との乖離で悩んでいる経営者
・がんばってもらいたいがその仕組み作りで悩んでいる経営者

(※注意)このセミナーに参加するには、「受講票」が必要です。
当日受付は一切できませんので、必ず事前にお申込みください。


お正月が過ぎますと、あっと言う間に賃金改定の時期がやってきます。
「求人難」に悩む中小企業が多く、「定着率」も悪化しています。
また賃金問題は、人材採用・定着などの問題と大きく関係し、経営者の頭を悩ませます。
そんな場合、自社の賃金水準を改めてチェックする必要があるのではないでしょうか?
初任給は? 賃上げは?等々が気になります。
そこで中小企業の生の賃金データを集めている仁井田社会保険労務士事務所/
仁井田佳之氏を講師にしたセミナーを開催します。
来年度の給与改定を行う際の「ポイント」を解説します。

第1部 コレが現実 最新の賃金情報
講師は中小企業の実際の賃金明細を集めた「ズバリ! 実在賃金」
といいます統計を毎年作成しています。
年収は? 賃金の総支給額は? 所定内の賃金は? 
基本給は? 幹部の報酬は? 役員報酬は? 定着率は?


第2部 今年の賃金改定はココがポイント

その① 従業員が集まるようにする。
ライバル会社の求人情報を漏れなくゲットする方法。
初任給の最新情報(講師による独自調査結果)。
「固定残業代」をハローワークが問題視して指導強化。
年次有給休暇の取得の義務化(5日)。
応募者が集まる求人サイトの見本。

 その② 従業員が定着するようにする
新賃金モデルを紹介。

その③ 従業員がやる気を起こすようにする
「課長」に残業代を払うようにする。
家族手当の見直し
配偶者手当廃止、子供分を増額
配偶者がなくて子供を養育する人には加算
新賃金モデルを紹介。

その④ 中高年の従業員にもっと頑張ってもらう
中高年の賃金は職務能力に応じてメリハリを。
やる気と能力のある人は年金にかかわらずふさわしい賃金にする

その⑤ 従業員が業績向上に協力するようにする
会社の業績は「1 人あたり粗利益」がポイント
業績手当と連動させる
賞与と連動させる


【当時の配布資料】
中小企業の賃金相場がわかるグラフ
(年収・賃金総額・年間賞与) 「ズバリ! 実在賃金」

※終了時間は前後します 
※内容は一部変更する場合がございます。ご了承ください

【録音・撮影等不可】 
【※同業者は参加不可(社労士・税理士・経営コンサルタント等(代理含む))】

お問合せ・申込方法は、 jimu●ryouma-consul.com まで
<●のところは @ に置き換えてください>